旅と鉄道 2月号 1月10日発売 <定価 980円>
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「旅と鉄道」は、鉄道を利用しての紀行をはじめ、さまざまな味わいの読みもので構成しています。観光地や町の紹介にとどまらない現地を実際に歩いた体験や旅先での思いを軸に語ります。 線路を通して「現代」を考える、列車に乗って遙かな「旅」の道のりを思う、身近な駅と街並に「再発見」を求める…をキーワードに、日常を離れて行く鉄道の旅の素晴らしさ、楽しさを追求します。 ◆ 「旅と鉄道」は今号を最後に発行を取りやめ、休刊とさせていただきます。 長年のご愛読、ご支援に対し深く感謝いたします。 ▽ 最終号の誌面をご紹介します。 線路はつづく (宮原正和) 長崎慕情 -------------------------------------- のんびり各駅下車の旅 岐阜から米原まで (東海道本線) (谷崎竜) |
夢紀行・つれづれの章 四国一周、おいしい旅 (金久保茂樹) どんこうにっぽん縦断(17) 飯田線 ジグザグに天地を縫う「竜神の道」をゆく (芦原伸) 車窓の向こうからニッポンを覗く(16) それを言ったら、おしまいよ (鍋倉紀子) 日本文化を訪ねる 鮭の町 村上を行く (岩下充男/鈴木康史) 世界遺産フィレンツェの人々 (続) 自然の宝庫 美人の湯 龍神温泉で内と外から生まれ変わる… (すずきさちこ) -------------------------------------- 万葉の大和路を桜井線でめぐる (安藤眞夏) 京急大師線に乗って川崎大師参りへ (梶本愛貴/久保田敦) TOKYOの駅前から 穴守稲荷 (中原淳/岩松喜三郎) 東京から1時間台の「ゆったり歩いてみたい町」 鯛とともに歴史を刻む港町 安房小湊 (菱川真佐子) 旅立ちロマンチックストーリー 新宿駅八時 スーパーあずさ (屋敷直子) 駅から駅へと山歩き 佐久平〜黒斑山〜小諸 (鈴木みき) 東京の新旧を眺める 早稲田 編 (乾千乃) タブレット交換のある駅 久留里駅の旅 (吉永直子) 鉄道でめぐる神奈川 (4) 大山で自然と歴史に触れる (萩原健太郎) 本格焼酎 ふるさと紀行 (9) (おばらけいこ) 海岸線に沿って 山口県 (5) 室積から徳山へ (吉野敦裕) 町を感じるひとり旅 眉山と阿波踊りの徳島市内散歩 (岩谷美佐) いとさんの鉄道で楽しむ大阪の旅 新春・招福 大阪七福神めぐり (竹村和花/木原康又) 日本列島外周気まぐれ列車 (種村直樹)
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◇ 「旅と鉄道」は、全国の書店、一部の通販サイトでお買い求めいただけます。通常号は980円です。
◇ 2008年以前のバックナンバーについては、〔 以前の各号 〕をご覧ください。
旅と鉄道 1月号 12月10日発売 <定価 980円>
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巻頭特集 ブルートレイン富士 ブルートレイン富士のプロフィール (鉄道ジャーナル編集部) -------------------------------------- のんびり各駅下車の旅 福島から米沢まで (奥羽本線) (谷崎竜) 夢紀行・つれづれの章 西伊豆の海岸線を南下…… (金久保茂樹) どんこうにっぽん縦断 (16) 山陰本線(下) (芦原伸) 車窓の向こうからニッポンを覗く(15) 腹壊すも、自己責任 (鍋倉紀子) |
日本文化を訪ねる 黒の美学にふれる 奈良墨の奥深さ (岩下充男/鈴木康史) 世界遺産フィレンツェの人々 -------------------------------------- 汽車の香りの誘い 名物寒天列車に乗って 明知鉄道沿線を訪ねる (梶本愛貴) TOKYOの駅前から 築地市場 (中原淳/岩松喜三郎) 国東半島の付け根 別府・杵築・宇佐・豊後高田を歩く (伊藤丈志/目黒義浩) 列車で行く季節の旅 潮風ただよう城下町に小田原蒲鉾をたずねる (勝亦理美) 水と緑に触れる旅 秋の景色を求めて 養老渓谷へ列車で向かう (天澤智子) 旅立ちロマンチックストーリー 上野駅一九時〇三分 北斗星 (屋敷直子) 駅から駅へと山歩き 正丸〜伊豆ヶ岳〜飯能 (鈴木みき) 本格焼酎 ふるさと紀行 (8) (おばらけいこ) 東京の新旧を眺める 新宿 編 (乾千乃) いとさんの鉄道で楽しむ大阪の旅 ユニーク博物館&資料館 (竹村和花/木原康又) レイルウェイ・ライター懐かしの名列車 四国と結ぶ足 瀬戸(下) (種村直樹) ふじのくにしずおか 私鉄みちくさ旅★ガイド 伊豆急行 (杉山直人)
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